旦那☆の雑記帳。毒やらナニ?やら吐くことも。
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シャープペンシル
なぞなぞ。エッチになるほど固くなる物、なーんだ。


主に学生時代、愛用していた品を紹介しようと思う。

プラチナ万年筆 シャープペンシル PRESS MAN

速記用の0.9mmのシャープペンシル。2Bの柔らかい芯が入っている。

PRESS MANの名前が示すとおり、細かな筆記よりはメモなどの走り書きに威力を発揮する。芯が太くセ-フテイスライド機構(折れ芯防止)付きなので柔らかい芯を使って強い筆圧で書いても芯が折れることはほとんどない。柔らかく太い芯がすっげー使いやすいということを教えてくれたシャーペンだった。滑らかな書き心地は最高で、たくさん書いても疲れにくい。

一本210円とリーズナブルな値段でもあり、何本も使っていた。あまりに気に入っていて、他の人にあげたりもした。妻も愛用してたし。

シャープペンシルPRESSMAN


机の引き出しを探ってみたら、まだ1本あった。横に並べてあるのは換え芯。110mmのロング芯。PRESS MANには芯がちょっとしか入らないので、ロング芯が便利。写真のものはB。

写真のPRESS MANは素の状態だけど、これに適当なグリップを装着すると最強の使い心地になる。

息子は2年生なので、まだ鉛筆を使っている。でも、なんでシャープペンシルじゃいけないのか、納得できる説明を聞いたことがない・・・シャーペンの方がエコだと思うんだけど。
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