旦那☆の雑記帳。毒やらナニ?やら吐くことも。
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朝食
今朝食べた、東陽町のちかてつそば

ちかてつそば(とろろ)


写真はとろろそば。立ち食いそば屋の天ぷらってあんまり好きじゃないんだな。この店で春菊天も食べてみたけど衣ばっかり食べてるカンジでイマイチだった。

つゆはそれなりに旨いし、立ち食いとしたらまぁ平均点くらいかな。
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旅行から帰ってきて、息子の顔を見たら、なんだかヘンだ。

息子の歯


歯が抜けてマヌケなツラになっていた。

真ん中の歯ももうすぐ抜けそう。

どうか私と違って綺麗な歯並びになって欲しいものだ。
強行軍
金曜日。

午後1時半マイカーにて自宅出発。今回は一人旅。
一人なら電車で行った方が当然安上がりだけど、重いある物(何しに行ったかでご想像ください)を抱えていたのでクルマを選択した。

給油+洗車。ガソリン高すぎorz。洗車は機械。
午後2時45分駐車場着。早すぎたorz。
送迎バスで羽田空港へ。

ボーイング747


午後5時25分離陸。
午後7時過ぎ福岡空港着。
午後8時過ぎソウルから来た兄家族と合流。
兄が借りたレンタカーで佐賀へ。

途中でラーメン食う。筑後屋のコクまるラーメン。旨い。

筑後屋こくまるラーメン


午後10時45分ホテル着。
兄は居酒屋に行くかと言うがフロントで聞くと周辺の店は12時で終わりだとのこと。コンビニでビールとつまみを調達。

午前1時就寝。

土曜日。

午前7時起床。
午前8時朝食。
午前9時チェックアウト。
午前10時半まで花などの買い物。
午前10時45分お寺着。
午前11時納骨。
午後1時前まで法要。
午後1時親戚と住職とで会食。
午後3時佐賀出発(福岡在住の叔父の車に乗せてもらった)。
午後4時半福岡の叔父宅到着。
午後5時半福岡空港着。
午後6時15分離陸。
午後7時45分羽田着陸。
午後8時20分送迎バスで駐車場へ。
午後8時35分駐車場を出発。
午後9時半自宅到着。

強行軍とは言ったものの、日帰りとかじゃないだけまだマシか。

九州って法要でしか行かなくなっちゃったなぁ。一度は家族で遊びに行きたいんだけど。
納豆
ここのところ、土浦に仕事しに行っている。

すっげー遠いから、帰りにのんびり土産を物色という訳にもいかず・・・ていうかそんな元気はなくて急いで帰ってくる。なにしろ片道3時間。

駅の売店でわら納豆を見つけた。水戸名産。水戸と土浦はだいぶ離れているけど、ほかに食べたいものがなかったので買ってみた。

わら納豆って、わらをパッケージに使っていても、結局納豆がビニールに包まれている物が多い。これもそうだと思っていたし、味もどうってことなかろうと、全く期待はしていなかった。

ビニールの包装を剥がすと、なんだか良い香りがする。わらの香りと納豆の匂いが混じった匂い。でも全然いやな匂いじゃない。これは・・・と思いわらを開いてみる。

わら納豆


納豆さんコンニチハ。

あー、ホントにちゃんとわら納豆だ。香りも味も良い感じ。まぁスーパーで3パック100円以下の納豆だって美味しいけど、やっぱりちゃんとしたものは良いんだな。

妻「これ、いくらだったの?」
私「120円」
妻「120円?・・・また買ってきてね」

そう、明日も行くんだ、土浦。電車三昧。がんばって働こう。

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パッケージにURLが載っているのに気づいた。天狗納豆
びっくりラーメン
びっくりラーメン ラーメン一番って店に行ってみた。

なにがびっくりなのかと言うと、その値段。ラーメン1杯189円(税込)。

果たしてこの値段でどの程度のラーメンがでてくるのか。

妻はびっくりラーメン(一番安い単品)を、私はチャーシューライス(チャーハン風の炊き込みご飯)のセットを注文した。

まず、ラーメンのアップ。

びっくりラーメン


具はネギ、メンマ、海苔、チャーシュー。具も全体の量もやや軽め。

ラーメン+チャーライセット


こちらはチャーシューライス(チャーライ)とのセット。

食べてみる。あっさりした醤油ラーメン。

うんうん。なるほど。冷凍食品のラーメンに近いカンジだけど、この値段で食べられるラーメンとしては十分旨いと思う。これで500円とかだと首をかしげてしまうが、なにしろ200円未満。下手するとカップラーメンより安い。

チャーライははっきり言って期待していなかったけど、普通に食べられた。もちろん、腕の良い料理人がきちんと作ったチャーハンには遠く及ばないけどね。

会計。ラーメンとチャーライセットで計577円なり。普通のラーメン一杯分の値段だよね。これでこの味なら、昼食時にかなり混雑しているのもうなずけた。
ブログのタイトルと内容がマッチしない件
ここのところ、遠くまで仕事に行っている。

土浦まで通いってorz。片道約3時間orz。

帰りの電車が長くてヒマヒマなので、妻にメール。昨日寝かしておいた豚肉を茹でておいてねー。

すーちかー


すーちかーのスライス。

すーちかーアップ


肉のアップ。茹でたてで温かい状態なら、タレはなしでもウマウマ。


それにしても疲れたなぁ。明日もまた土浦かぁ・・・。と。横を見ると。

「とちおとめ」な正宗が

正宗箱入り


明日も朝早いので、とっとと寝よう。
先日買ってきた、海の塩。

海水塩パッケージ


海水塩原料


原材料も↑この通り、海水のみと潔い。舐めてみるとしょっぱいだけじゃなくて、わずかな甘みや苦みがあって、複雑な味がする。

値段は食塩(純度の高い塩化ナトリウム)が圧倒的に安いけど、やっぱり味がねぇ・・・。


この海の塩のパッケージ裏側に、「すーちかー」の作り方が書かれていた。すーちかーってのは豚肉の塩漬けで、もともとは保存食。非常にカンタンに作れて、食べてみたらかなーり旨かったので紹介しておく。


材料は豚肉(三枚肉ブロック)と海塩。レシピには600gの肉に70gの塩って書いてあったけど、まったく測らずに適当にやった(笑)。Web上では肉600gに塩200gという記述もあった。

作り方。

1.肉にまんべんなく塩を塗りまぶす。下味ではなく、塩漬けなのでたっぷりと。
2.キッチンペーパーなどに包んでビニール袋に入れ、一晩寝かせる。
3.肉をさっと水洗いし、40~50分くらい茹でる。肉の厚みにより調整。
4.肉を取り出しあら熱を取り、スライスする。

完成。要するに塩漬けて茹でるだけ

タレは、酢醤油にこーれーぐーす(島唐辛子を泡盛に漬け込んだもの)を少々。こーれーぐーすがなければ唐辛子で代用する。辛いのがダメな場合はなしでOK。酢の代わりにシークヮーサーのジュースを使ったら、すっげぇ旨かった。

塩漬けした肉は旨味が凝縮されるのか、塩の成分のせいなのか、塩漬けした豚肉を茹でただけとは思えない美味しさだった。そのまま食べてつまみにも良いし、チャーハンやラーメンの具にチャーシューの代わりでも旨いと思う。チャンプルーの具に使われることもあるとか。塩分強めなので、弁当のおかずにも向いているかも。

最初に買ってきた肉(およそ300gほど)はあっという間に食べてしまった上、写真を撮らなかったので、こんどは1kgのブロックを肉屋で切ってもらってきた。今冷蔵庫で寝かせ中。

うまくできて旨そうな写真が撮れたらまたアップするかも。
香菜
大葉、セロリ、パセリ、クレソンなど、香りの強い青菜の類は人によって好き嫌いが極端に別れるもの。実はこれらは私の大好物だったりする。パセリなんか大きな束が安く手にはいると湯通ししておひたしとかツナサラダにすると旨い。

今日の一品は、お気に入りのひとつ、香菜(シャンツアイ)。

コウサイ、中国パセリとも呼ばれる。コリアンダー(フランス料理)とかパクチー(タイ料理)とか言う方がなじみ深いかも。嫌いな人は大嫌いな、アレだ(笑)

香菜


台湾小皿料理の店で出てくる、香菜。肉味噌が乗っている。

これ食べてると、なんとなくぽやぁ~っとなって、ある種の陶酔感が湧いてくる。

だいぶ前だけど、房総半島に行ったとき立ち寄った道の駅で、信じられないほどでかい束で300円ほどのクレソンに遭遇したことがある。クレソンって、普通ステーキとかにちょこっと添えられているものだと思っていたのでかなり驚いた。購入して、ツナと和えてサラダにした。クレソンってこんなに旨いのか!と感動した。

香り野菜って山盛り食べたいけど、高いのでたくさん食べる機会は少ない。どっかで安く手に入らないもんだろうか。

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こんなの見つけた。

「日本パクチー狂会」公式ページ

狂会って(爆)。
猛禽類ってカッコイイ
トビ


某所をたくさん飛び交っている鳶(トビ)。写真を撮りに行ったわけじゃないので、レンズは標準ズーム。小さくしか撮れなかったので大幅にトリミング。

今度行くときは望遠レンズ持って行こうかな。
メジマグロ
今日は妻と娘と一緒にちょいとショッピング。息子は例によって妻の実家。

シルバーアクセサリーの店とか、沖縄県産品の店とかをつらつらと。

帰りにちょっとスーパーでも寄るかと、自宅近くの大手スーパーへ。

いつも眺めるだけのマグロコーナー。だって高いんだもん。でも時たま出物があるので目だけは走らせる。

すると、あるブツが目にとまった。メジマグロの中骨とヒレの近くのアラ。刺身を取ってしまったあとの残りだ。煮付け用か?と思ったが、「生食用」の表示。骨の間とかの身をスプーンなどでこそげ取ると、いわゆる「中落ち」ってヤツだ。これがなんと198円なり。即買い。だって、メジマグロってクロマグロ(本マグロ)の幼魚ですぜ。脂は本マグロほどじゃないけど、上品な旨いサカナだ。

帰宅後取り出してみると、結構身が付いてるじゃないの。普通のスプーンでも良さそうだけど、計量スプーンでチャレンジ。スプーンが薄いからこそげ取るのがやりやすい。

取ってみると、CDくらいの面積で高さ5cmくらいの山ができた。すげぇ、これで198円だぜ。食べてみると脂も十分あって甘みがあって、旨い旨い。

少し取り分けて万能ネギと一緒に叩いてみる。安売りされているネギトロは赤身をつぶして脂肪を後から混ぜた物とかもあるけど、形の整わない中落ちをネギと叩いちゃった物がホントのネギトロなんだよね。

ご飯が無かったので酒・・・と思ったけど、緑茶を合わせるのが旨いのを発見。

普段だと中骨の身は店頭でおばちゃんが刮いでパッケージして売っているんだけど、今日はおばちゃんいなかったな。連休のせいかもしれない。すき身だと1000円くらいしそうな量だったけど、今日は激安で楽しめた。ラッキー。また出ないかなぁ・・・出たら絶対買いなんだけど。

今回、写真取り忘れたしorz。
シャープペンシル
なぞなぞ。エッチになるほど固くなる物、なーんだ。


主に学生時代、愛用していた品を紹介しようと思う。

プラチナ万年筆 シャープペンシル PRESS MAN

速記用の0.9mmのシャープペンシル。2Bの柔らかい芯が入っている。

PRESS MANの名前が示すとおり、細かな筆記よりはメモなどの走り書きに威力を発揮する。芯が太くセ-フテイスライド機構(折れ芯防止)付きなので柔らかい芯を使って強い筆圧で書いても芯が折れることはほとんどない。柔らかく太い芯がすっげー使いやすいということを教えてくれたシャーペンだった。滑らかな書き心地は最高で、たくさん書いても疲れにくい。

一本210円とリーズナブルな値段でもあり、何本も使っていた。あまりに気に入っていて、他の人にあげたりもした。妻も愛用してたし。

シャープペンシルPRESSMAN


机の引き出しを探ってみたら、まだ1本あった。横に並べてあるのは換え芯。110mmのロング芯。PRESS MANには芯がちょっとしか入らないので、ロング芯が便利。写真のものはB。

写真のPRESS MANは素の状態だけど、これに適当なグリップを装着すると最強の使い心地になる。

息子は2年生なので、まだ鉛筆を使っている。でも、なんでシャープペンシルじゃいけないのか、納得できる説明を聞いたことがない・・・シャーペンの方がエコだと思うんだけど。
呆れた
新庄剛志:襟付きアンダーシャツはマナー違反というニュース。

新庄選手が他の選手とは違うシャツを着て出場したという。

★新庄は試合前に審判団の了承を得ていた

★「アンダーシャツの外から見える部分は、同一チームの各プレーヤー全員が同じ色でなければならない」とあるが、形についての規定はない

★チーム全員が襟付きならいい

これだけ書かれていて、


マナーの問題(審判部)
青少年に悪影響を与える(とソフトバンクは抗議した)


説得力ないよなぁ。

アホか?マジで。

審判団に了承を取った時点で新庄選手に責任はない。審判団がOKしているのにぐちゃぐちゃ言うソフトバンクがおかしい。さらになさけないのはその審判団だ。ちょっと抗議されたぐらいで、やっぱり禁止しますって・・・自分の言ったことには責任を持てよ。

こんなこと言ってるからプロ野球ってのはつまんなくて、衰退の一途をたどっているのだと強く感じた(あくまで個人的感想)。
ハリセン
先日、佐理さんに教えて頂いたハリセン。

ハリセン


作ってみた。一個で済むわけはなく、二個。

ちょっと一工夫、一個に付き二箱使った二連仕様。持ち手の部分、ちょっと古くなったガムテしかなくて、ちょっとベトベト(汗)。

結果・・・・・・・・

子供達でたたき合い勃発。

娘は本来の方向とは直角に持って叩くので、ホントに痛いorz。

息子は、「ルブランの武器だ~」と大喜び。おかげで楽しめました。> 佐理さん
妖怪人間ベム
CATV見てたら、妖怪人間ベムをやっていた。

リメイクだけど違和感もなくて、まぁいいカンジだなと思って見ていた。

違和感なく・・・ん?なんか違うぞ。いや、アニメの出来がどうとかではなく・・・。しばらく見ていてやっと気づいた(遅)。

ベムの声が井上和彦

まさか、小林清志じゃないなんて思ってなかったので気づくのが遅れた。
新タマネギ
新タマネギ、甘みが強くてスライスして生で食べるのが旨い。

スライサーでシャッシャッとスライス。2人でタマネギ一個くらいかな。私はタマネギを水にさらさない派。さらすと辛みが落ちて食べやすく、シャキっとするけど、やっぱり旨味も落ちる。

今日はツナを乗せるか。

ツナ缶を開ける。ヤツに気づかれぬよう注意して。

プルトップを引く。カシッ。OK。
蓋をゆっくり引く。ギリッギリッ。OK。

蓋を取る・・・カコッ!

ダダダダ・・・ニャーン

ちぇ、バレたorz。仕方なく正宗に分けてやる。

ドレッシングを作る。

1.オリーブオイルと酢を半々。量は使うだけ。オリーブオイルじゃなくてもいいんだけど、サラダ油って嫌いなのでウチには置いてない。
2.塩コショウ適量。塩は少なめが良いと思われ。コショウはその都度ミルで挽こう。なければテーブルコショウで。
3.和風にしたいときは醤油を少し。中華風の時はごま油を少し。イタリアンっぽくしたいときはバジルなど。ウチの場合部屋の隅っこの植木鉢にバジルが少し植えてあるので葉っぱを一枚ちぎって刻んで入れると凄い香りがする。今日は醤油を選択したけど。
4.よく混ぜる。終了。

文章にすると長いけど、2分で作れますよね。下手な瓶詰め買ってくるより美味しいっすよ。

新タマネギは甘いので、ツナと合わせれば子供も喜んで食べてた。タマネギと混ぜちゃった物はネコにはやれない。正宗はそういうの絶対食べないけど。

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某所で「オトナに作り方聞かれると驚く」って書いちゃったけど、ちょっと違うなと後から思った。どっちかというと、「このドレッシング作ったの?すごーい!」と言われるのが驚くんだな。混ぜただけなのにって。小学校で習ったのなら、たとえ正確な分量は覚えていなくても混ぜるだけってことくらいは覚えてるんじゃないのかなって。

まぁ、すごいと言われるのもお世辞なんだろうけどね(爆)。
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