念願の干し網を手に入れた。
通販だと送料がかかるので、近所の店で購入した。
店内をうろついて探すも見つからず、店員にたずねる。店員は店内を少し見渡した後、少々お待ちくださいと言い残してバックヤードへ。しばらく経って戻ってきた彼女の手には目的の商品が。店頭に出していませんでしたとのこと、見つからないわけだ。でも値段がついていない。おいくらですかと聞くと今度はレジに走っていって確認してくれた。
息を弾ませて値段を告げる彼女に「やっぱいいや、要らない」とは申し訳なくて言えず購入した(笑)。まぁ通販で買うより安いし予算の範囲内だったからでもあるんだけれど。

現在干しているのは、塩漬けした豚肉、大根、プチトマト。今のところ腐る気配はないが、雨が多いので濡らさないように気をつけないと。
干し肉からは良いスープができるらしいので楽しみにしている。プチトマトは半分に切ってドライトマトに。こんな楽しいものがあると、片っ端から食品を干してしまいたい衝動にかられる。

通販だと送料がかかるので、近所の店で購入した。
店内をうろついて探すも見つからず、店員にたずねる。店員は店内を少し見渡した後、少々お待ちくださいと言い残してバックヤードへ。しばらく経って戻ってきた彼女の手には目的の商品が。店頭に出していませんでしたとのこと、見つからないわけだ。でも値段がついていない。おいくらですかと聞くと今度はレジに走っていって確認してくれた。
息を弾ませて値段を告げる彼女に「やっぱいいや、要らない」とは申し訳なくて言えず購入した(笑)。まぁ通販で買うより安いし予算の範囲内だったからでもあるんだけれど。

現在干しているのは、塩漬けした豚肉、大根、プチトマト。今のところ腐る気配はないが、雨が多いので濡らさないように気をつけないと。
干し肉からは良いスープができるらしいので楽しみにしている。プチトマトは半分に切ってドライトマトに。こんな楽しいものがあると、片っ端から食品を干してしまいたい衝動にかられる。
以前から、ホピ族のアクセサリが気に入っていて、いつも身につけている。
最近使用頻度が一番高いのは、これ。

LUCION KOINVA(ルシオン・コインヴァ)作のバングル。
これは2年前に倒れて入院し、退院する日に妻がくれたもの。
細くて軽いので、ちょっと近所に出かけるときでもひょいと手にとって付けていける。
お守りだと思っているので、忘れるとちょっと気持ちが悪い。
最近使用頻度が一番高いのは、これ。

LUCION KOINVA(ルシオン・コインヴァ)作のバングル。
これは2年前に倒れて入院し、退院する日に妻がくれたもの。
細くて軽いので、ちょっと近所に出かけるときでもひょいと手にとって付けていける。
お守りだと思っているので、忘れるとちょっと気持ちが悪い。
このブログの右側にあるブログパーツを変更した。
いままではゲームだったけれど、今回はおみくじ。他のサイトに貼ってあって気に入ったのでこのブログにも貼ってみた。
吉とか小吉とか、おみくじらしい結果も出るけれど、ときどきちょっと変なのが表示されることもある。
クスッと笑えたら言うことなし。
いままではゲームだったけれど、今回はおみくじ。他のサイトに貼ってあって気に入ったのでこのブログにも貼ってみた。
吉とか小吉とか、おみくじらしい結果も出るけれど、ときどきちょっと変なのが表示されることもある。
クスッと笑えたら言うことなし。
その昔、すごくハマったゲーム、ナムコのバベルの塔。
L字型のブロックを積み上げて出口にいけばステージクリアという、イマドキのゲームに比べればかなり単純なルールのゲーム。でも積み方や敵キャラへの対処方法など結構奥が深いゲームだと思う。
Wikipediaによれば、1986年発売というから、実に22年前。当時ファミコンを持っていなかった私は、友人の家でこのゲームで遊ばせてもらった。
一人でやっても面白いけれど、何人かで酒でも飲みながらあーでもないこーでもないと良いながらやるのがとても楽しかった記憶がある。
ファミコンのカセットや本体はまだ中古でも入手可能だが、今更ファミコンの本体を買うのは気が引けていた。でも未練がましくネットでいろいろ見ていたら、ナムコアンソロジー1というゲーム集に収録されていることを知った。
プレイステーション版!これならうちのPS2でもできるし、ハードを増やす必要もない。調べると中古が送料込みでまぁなんとか許せる値段だった。それでもかなり悩んだ末購入ボタンをクリックした。
昨日、そのゲームが届いた。バベルの塔はオリジナルモード(FC版の移植)とアレンジモード(ナムコアンソロジー独特のアレンジ版)が収録されているが、私の興味は当然、昔のやつ。

最初の数フロアは攻略方法を覚えていたが、ちょっと登るともう忘れていて、何度やっても解けない。ちょっとイライラし始めている自分に苦笑した。
そんなときは迷わず攻略サイト。ストレスを溜めたい訳じゃなくて、懐かしいゲームを楽しみたくて買ったのだから、自力で解くことにはこだわらない。
懐かしいし、今やっても十分面白い。グラフィックだけがゲームの面白さの要因ではないことを再認識させてくれるゲームだと思った。
L字型のブロックを積み上げて出口にいけばステージクリアという、イマドキのゲームに比べればかなり単純なルールのゲーム。でも積み方や敵キャラへの対処方法など結構奥が深いゲームだと思う。
Wikipediaによれば、1986年発売というから、実に22年前。当時ファミコンを持っていなかった私は、友人の家でこのゲームで遊ばせてもらった。
一人でやっても面白いけれど、何人かで酒でも飲みながらあーでもないこーでもないと良いながらやるのがとても楽しかった記憶がある。
ファミコンのカセットや本体はまだ中古でも入手可能だが、今更ファミコンの本体を買うのは気が引けていた。でも未練がましくネットでいろいろ見ていたら、ナムコアンソロジー1というゲーム集に収録されていることを知った。
プレイステーション版!これならうちのPS2でもできるし、ハードを増やす必要もない。調べると中古が送料込みでまぁなんとか許せる値段だった。それでもかなり悩んだ末購入ボタンをクリックした。
昨日、そのゲームが届いた。バベルの塔はオリジナルモード(FC版の移植)とアレンジモード(ナムコアンソロジー独特のアレンジ版)が収録されているが、私の興味は当然、昔のやつ。

最初の数フロアは攻略方法を覚えていたが、ちょっと登るともう忘れていて、何度やっても解けない。ちょっとイライラし始めている自分に苦笑した。
そんなときは迷わず攻略サイト。ストレスを溜めたい訳じゃなくて、懐かしいゲームを楽しみたくて買ったのだから、自力で解くことにはこだわらない。
懐かしいし、今やっても十分面白い。グラフィックだけがゲームの面白さの要因ではないことを再認識させてくれるゲームだと思った。
最近のお気に入り、メガネのシャンプー。

メーカーはソフト99。
ポンプ式のスプレーで、シュッシュと数回吹きつけて水で流した後、水気を拭きとるだけ。
驚くくらいピッカピカになる。いや、ホント。
鼻当てのところに汚れが溜まりがちだけれど、それもあっさり落ちた。これは正直アタリだったと思う。
詰め替え用もあるようなので今度はそれを買おうかな。でも毎日使うわけでもないのでなかなか無くなりそうもない。


メーカーはソフト99。
ポンプ式のスプレーで、シュッシュと数回吹きつけて水で流した後、水気を拭きとるだけ。
驚くくらいピッカピカになる。いや、ホント。
鼻当てのところに汚れが溜まりがちだけれど、それもあっさり落ちた。これは正直アタリだったと思う。
詰め替え用もあるようなので今度はそれを買おうかな。でも毎日使うわけでもないのでなかなか無くなりそうもない。



